ホーム > ハッピー家事シェアフォトコンテスト受賞作品をご紹介!
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令和7年8月27日(水)から10月5日(日)まで募集していたハッピー家事シェアフォトコンテストの
受賞作品(7作品)をご紹介します♪
受賞者の皆様には11月23日(日)に開催したハッピー家事シェアイベントにて表彰式にて、
豪華賞品をお渡ししました!
【エピソード】
我が家の夕食は早く帰った人が作ることが暗黙の了解に
なっています。この日はわたしが先に帰ったので調理し、
とくに何も言わなくても、順に帰宅した、娘が配膳、夫
が仕上げの大根をおろしました。ふとこの何気ないいつ
もの風景が「これって家事シェアでは?」と思い応募し
ました。
このコンテストのおかげで、日常に家事シェアが浸透し
ていることに気付けました。ありがとうございました。
【エピソード】
簡単にできるタオルたたみはできるだけ子どもたちに
手伝ってもらっています。1人ひとりが家族の一員として
みんなで協力して暮らしていくことを家事を手伝ってもら
うことで伝えています。
これからも子どもたちの成長に合わせて出来ることを
一緒にしていき、家族で力を合わせていきたいです。

【エピソード】
休日のお昼は少し余裕があるので夫と息子でパン作り。
好きな絵本のワンシーンのように「にゅーっとこねこね」
ができて大満足。コーンツナパン、ピザパン、ソーセージ
パン、全部あっという間になくなりました!

【エピソード】
毎朝バタバタ掃除をしている母を見て長女が手伝ってくれ
ています。そんな姉の姿を見て真似をしている次女。
今では掃除が始まると二人で部屋中をきれいにしてくれて
います。最初は長かった持ち手も今では一人ひとりに合
わせた長さになっています。
【エピソード】
普段から家事や畑仕事を2人で協力している両親。毎年
の恒例行事はかぶら寿司作りです。私たち子供や孫、お世
話になっている人などにたくさん作って分けてくれます。
一冬に2回ほど樽に作るので、慣れたものでバケツ
リレーならぬカブラリレーで魚を挟み、こうじで漬けて
いきます。2人のゆる~い作業の様子を見ていると温か
い気持ちになります。

【エピソード】
子供1人と夫婦の3人家族です。家事を分担しつつ、大人がお掃除を始
めると、自分もやると小さなハンディークリーナーを引っ張り出し掃
除のお手伝いをしてくれます。

【エピソード】
コロナの時に、家で家族で過ごす時間が増えて、生活リズムのことなど話すために始めた家族会議。
困ったことや家族で話したいことがあるとき、今も家族会議をしています。
お手伝いポイント、お風呂の「洗った洗ってマグネット」などもこの会議から生まれました。
それまでは、家事は母ばかりがしていて、孤独で大変な思いがありましたが、家族会議で話してみると、
手伝いたい気持ちや助けになりたい気持ちが分かり、とても心強く感じました。
家族会議は、お菓子を食べながら楽しい雰囲気でしています。話す内容も、真面目な内容ばかりだと
続かないかなと、楽しい話題も多いです。
夏休みや春休みにやりたいこと、行きたいところや誕生日パーティーは何をするかとかも話します。
2週間に一回1人500円分お菓子を買いに行き、そのお菓子で2週間過ごすというお菓子制度もあります。
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