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更新日:2025年12月28日

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れきはくゼミナール「古墳が語る能登の古代社会」

「れきはくゼミナール」は石川の歴史や文化に関する話題について、当館学芸員が毎回テーマを変えてお話する講座です。
今回は当館資料課長の三浦俊明が「古墳が語る能登の古代社会」をテーマにお話しします。
石川県では3000基をこえる古墳が確認され、このうち約2000基は能登に所在し、加賀より基数が多くなっています。能登では邑知地溝帯(おうちちこうたい)を中心に古墳が分布していますが、海岸に近い位置にも古墳が造られ、独特な古墳文化が見られます。この講座では古墳から能登の古代社会の特質を考えます。

皆様ふるってご参加ください。

開催日時

  • 2026年2月14日(土曜日)13時30分~2026年2月14日(土曜日)15時00分

場所

名称

石川県立歴史博物館

住所

石川県金沢市出羽町3-1

電話番号

0762623417

募集人数

50名(当日先着順、申込不要)

費用

聴講無料

申込方法

当日先着順、申込不要

お問い合わせ

所属課:文化観光スポーツ部歴史博物館 

石川県金沢市出羽町3-1

電話番号:076-262-3236

ファクス番号:076-262-1836

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