• ホーム
  • くらし・教育・環境
  • 医療・福祉・子育て
  • 観光・文化・スポーツ
  • しごと・産業
  • 社会基盤・地域振興
  • 県政情報・統計

ここから本文です。

更新日:2013年10月29日

生物資源グループ

生物資源グル―プでは、作物の安定生産のために

  1. 農薬に頼らない病害虫防除法の開発
  2. 減農薬のための病害虫発生予測システムの開発
  3. 環境負荷軽減のための効率的な肥料活用技術の開発
  4. 資源を有効活用するための循環型農業技術の開発

などに取り組んでいます。

最近の主な研究課題

                   

斑点米を引き起こすクモヘリカメムシの画像

・斑点米カメムシの一種であるクモヘリカメムシの

分布地域の推定と効率的防除法の開発

           

スイカ炭疽病の画像

・スイカ炭疽病の発生生態の解明と防除技術の開発

 

                  

竹チップ施用によるカボチャ生育の差の画像

・野菜作における竹資材活用技術の開発

最近の主な研究成果 

育苗箱施用剤の広域処理によるイネミズゾウムシ密度抑制期間(PDF:607KB)

育苗箱施用剤の広域処理による穂いもち防除の省略(PDF:506KB)

水稲のV溝直播栽培による水質負荷軽減効果(PDF:542KB)

Ralstonia solanacearum による金時草の青枯病(PDF:444KB)

水稲のV溝直播栽培導入による地下浸透水量の増大効果(PDF:535KB)

環境保全型農業の指標生物としての捕食性昆虫類・クモ類(PDF:514KB)

リンク

 

 

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課:農林水産部農林総合研究センター農業試験場

石川県金沢市才田町戊295-1

電話番号:076-257-6911

ファクス番号:076-257-6844

Email:nk-kika@pref.ishikawa.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?