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うつ病は、精神症状以外に身体症状が出ることも多く、内科等のかかりつけの医師を初めに受診することが多くあります。また、思春期精神疾患については小児科医等のかかりつけの医師を受診することが多くなります。
そのため、本県においては、かかりつけ医に対し、うつ病等精神疾患に関する知識・技術及び精神科等との連携方法等を習得させるための研修を実施し、早期発見・早期治療による自殺予防対策を推進しております。
※研修修了者のうち、掲載に同意をいただいた医師の情報を掲載しています。
※所属医療機関名等については、受講時の情報を基にしていますので、現時点で当該医療機関等に勤務していない場合があります。
※なお、研修を修了した医師が診断や治療を行うという意味ではありませんので、お間違えのないようにお願いします。
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