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ホーム > 医療・福祉・子育て > 少子化対策 > 青少年・家庭教育 > 石川県指定有害がん具等一覧

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更新日:2022年2月1日

石川県指定有害がん具等一覧

青少年に有害ながん具等

次に掲げる内容を有するものについて、いしかわ子ども総合条例第45条第1項の規定により、有害がん具等に指定いたします。

著しく人の生命又は身体に危害を及ぼすもの

  • 銃砲刀剣類をかたどったがん具、飛び道具等で人体に危害を加え、又は犯罪を誘発し、若しくは助長するおそれのあるもの(別表に掲げるがん具銃は、包括して青少年に有害ながん具とする。)
  • がん具煙火その他発火の機能を有するもので人体に危害を加えるおそれのあるもの
  • その他構造又は機能が人体に危害を及ぼし、又は犯罪を誘発し、若しくは助長するおそれのあるもの

著しく性的感情を刺激するもの

  • 形状、構造、機能等が男女の肉体の全部又は一部を露骨に表現し、正常な性的しゅう恥心を害し、又は卑わいな感じを与えるもの
  • 形状、構造、機能等が性行為を連想させ、劣情を刺激するもの

これまで石川県が指定した有害がん具等

 有害がん具等一覧(PDF:96KB)

 

 

お知らせ

   令和4年3月15日からクロスボウの所持が原則禁止になります!

  •     いしかわ子ども総合条例では、販売業者による青少年へのクロスボウ(※一定の条件あり、 詳細は上記「有害がん具等一覧」参照)の販売・貸し付け等の禁止、その他、誰でも青少年にクロスボウを所持させることがないよう努めなければならないと規定されています。
  •     3月15日に「改正銃砲刀剣類所持等取締法(以下「銃刀法」という。)」が施行され、施行日以降、クロスボウ(矢の運動エネルギーが6.0J以上)の所持が原則禁止となり、許可制(令和4年9月14日までの間に「所持許可の申請」や「廃棄」等の手続きが必要)になります。

        ※  クロスボウを青少年に販売したり、譲り渡したりした場合、銃刀法違反となる場合があります。

    →  銃刀法によるクロスボウの規制等については、下記リンク先で確認してください。クロスボウ規制

          ・  「クロスボウの規制と無償引取について」【石川県警】(外部リンク)

          ・  「クロスボウの所持が禁止されます!」【警察庁】  (外部リンク)

       

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お問い合わせ

所属課:少子化対策監室 子ども政策課

石川県金沢市鞍月1丁目1番地

電話番号:076-225-1422

ファクス番号:076-225-1423

Email:e150300@pref.ishikawa.lg.jp

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