ここから本文です。
※ご好評につき、定員に達しましたので受付を終了いたしました。
2026年11月7日(土曜日)
13時30分から16時30分まで(受付13時00分から)
場所:金沢城公園内 金沢城・兼六園管理事務所レクチャールーム
住所:金沢市丸の内1番1号
どなたでも(小学生以下は保護者同伴)
20名(先着順)
※ご好評につき、定員に達しましたので受付を終了いたしました。
金沢城の菱櫓、五十間長屋、橋爪門続櫓、河北門、橋爪門、玉泉院丸庭園、鼠多門の復元工事に携わった技術者集団により「石川の伝統的建造技術を伝える会」が結成されております。
この会では、復元工事で培った木造の伝統的建造技術を後世に引き継ぐため、技術の習得、継承を通じて後継者の育成を行っています。
このたび、11月の公共建築月間に合わせて、下記の日程で金沢城復元工事に携わる職人さん達が、復元工事における木造の伝統的建造技術について体験を交えながら県民の皆様にわかりやすく紹介します。
無料
【お申し込み・お問い合わせ先】
(一社)石川県建築組合連合会
TEL 076-262-4714
FAX 076-262-4718
【お申し込み締め切り】
2026年10月30日(金曜日)
【お申し込み方法】
電話又はファックスで、「参加者氏名」、「住所」、「年齢」、「連絡先」を上記お申し込み先までご連絡ください。
金沢城復元「匠の技」セミナーチラシ(PDF:1,108KB)