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ホーム > 社会基盤・地域振興 > 交通・情報基盤整備 > バス・鉄道 > 並行在来線対策について > 鉄道利用調査(11月7日(火曜日)実施)へのご協力をお願いします

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更新日:2017年10月30日

鉄道利用調査(11月7日(火曜日)実施)へのご協力をお願いします

 北陸新幹線敦賀開業後の在来線運営のあり方を検討するため、11月7日(火曜日)にJR北陸本線(石川県内区間)とJR七尾線、IRいしかわ鉄道線の利用状況調査を実施します。当てはまる部分に穴をあけるだけの簡単なアンケートですので、調査日当日に調査対象区間をご利用される方はご協力いただきますようお願いします。

調査日

11月7日(火曜日)

調査内容

  JR北陸本線(石川県内区間)・JR七尾線・IRいしかわ鉄道線における利用状況

(列車の種類、乗車券の種類、お住まいの市町名など)

 

調査方法

  1. 調査日に、乗車駅(改札口付近)において調査カードを配布します。
  2. カードはビンゴ形式になっていますので、乗車中に該当する箇所のみを折り曲げていただきます。
  3. 下車駅(改札口付近)で、調査カードを回収します。なお、富山県境・福井県境では列車内で調査員が調査カードを配布・回収します。(のと鉄道田鶴浜-和倉間でも配布・回収します。)

    ※調査日当日のすべての乗車について調査しますので、当日2回以上利用される方は、お手数ですが、乗車の都度お答えいただきますようお願いします。

調査イメージ

  •      odimage
  • 調査カードはビンゴ形式となっていますので、該当する箇所のみ折り曲げてください。

     調査カードのイメージはこちらです(PDF:370KB)

  • 下車駅での回収により、みなさんの乗車区間を把握しますので、調査カードは必ず、下車駅で調査員にお渡しください。

  この調査は、利用される皆さんのご協力が不可欠です。できるだけ、精度の高いデータを得るためにもご協力をお願いします。

 

本調査の目的について

  平成34年度末に予定されている北陸新幹線の敦賀開業時には、金沢以西の並行在来線がJR西日本から経営分離され、IRいしかわ鉄道が経営を引き継ぐことになっています。

 本調査は、並行在来線の金沢以西延伸に向けた収支予測や運行計画の検討に活用するため、旅客の流動状況の把握と需要予測のための基礎データを得ることを目的として実施するものです。

 

  不明な点などありましたら、お手数ですが、新幹線・交通対策監室 交通政策課までお問い合わせください。

 

 

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お問い合わせ

所属課:企画振興部新幹線・交通対策監室交通政策課

石川県金沢市鞍月1丁目1番地

電話番号:076-225-1398

ファクス番号:076-225-1399

Email:e120700@pref.ishikawa.lg.jp

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