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ホーム > 連絡先一覧 > 教育委員会庶務課 > 教育広報 > ウイークエンドいしかわ

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更新日:2018年10月19日

ウイークエンドいしかわ(これまでの放送内容)

タイトル 放送内容

番組を聴く

いしかわ産業教育フェア2018

 産業教育を担う高等学校に対する一般県民の理解と協力を促すとともに、中学校に進路選択のための判断材料を提供し、産業教育の一層の充実を図るため、いしかわ産業教育フェア2018を開催する。

 今回は、産業展示館2号館を会場に開催される、専門高校等における産学連携人材育成事業発表会、キッズビジネスタウン、プログラミングコンテスト、生徒考案による商品等の販売などの様々な催しについて紹介する。

11月10日放送
専門高校等における産学連携人材育成事業 (県立工業高校:産学連携ものづくり夢プロジェクト)

 県教育委員会では、専門高校等において、専門教育の質の向上を目指し、企業・大学等の外部機関と連携した、職業に関する先進的・実践的な取り組みを行っている。

 今回は、ロボットの部品としての活用を見据えた新素材(炭素繊維)への理解を深めるために、県立工業高校(材料化学科1年生、テキスタイル工学科1年生の80名)が金沢工業大学革新複合材料研究開発センター(ICC)等と連携して実施する講義・実習の様子や、企画内容について紹介する。

11月3日放送
産学連携プログラミング教室(高校生・金沢地区)

 県教育委員会では、プログラミングに対する生徒の興味関心を高めるとともに、生徒の問題解決能力を育成するため、地元産業界等と連携して、プログラミング体験教室を開催している。

 今回は高校1・2年生を対象に、金沢工業大学教員の指導により、Raspberry Piなどを用い、外部センサ等を活用したプログラミングを行い、プログラム及び制御の基本を学ぶとともに、与えられた課題に対してチームで取り組む様子を紹介する。

10月20日放送
産学連携プログラミング教育推進事業~小学校の授業への専門家の派遣~

 県教育委員会では、学習指導要領の円滑な実施に向けて、県内の小・中学校において、地元産業界等と連携して、プログラミング教育を実施している。

 今回は、志賀町の富来小学校(6学年)において、IT産業関係者の支援を受けながら実施される、プログラミングを取り入れた授業の様子について紹介する。

10月6日放送

埋蔵文化財センター

まいぶん博士講座

 県埋蔵文化財センターのまいぶん博士認定に伴う新たな講座。「埋蔵文化財」に関係する遺跡の発掘調査や保護について学び、また、文化財センターの業務内容の説明やクイズ、火起こし体験などの様子を紹介する。 9月22日放送 
特別支援学校雇用促進セミナー

 県内の特別支援学校では、ハローワークと連携し、企業を学校に招いて、特別支援学校の理解を図り、障害のある高等部生徒の就労促進を目指して取り組んでいる。

 今回は、いしかわ特別支援学校の高等部を対象に実施される、雇用促進セミナーのうち、生徒によるプレゼンテーションの様子や企業側のインタビュー等を紹介する。

9月8日放送

第17回日本スカウトジャンボリー

 「冒険 ~能登のチカラ未来へ~」

 「日本スカウトジャンボリー」が12年ぶりに珠洲市蛸島町のりふれっしゅ村鉢ヶ崎で開催されます。大会には、国内外から13,000人のボーイスカウトが集結。ボーイスカウトが、6泊7日のキャンプ生活を送りながら、手旗信号リレーや火起こし競争など日頃の訓練を生かしたプログラムや、ライフセービングやフィッシングなど海に面した会場の特色を生かしたプログラムに挑戦する様子を紹介する。 9月1日放送

いしかわの家庭教育支援プラットフォーム事業

~企業が提供する社会貢献活動を取り入れた子供会活動~

 県教育委員会では、意欲的に出前講座や工場見学といった社会貢献活動を実施している企業等に協力を依頼するなどし、公民館や子供会、PTA等の子供たちを対象とした教育活動に企業等の活動を取り入れやすくなる仕組み(「いしかわの家庭教育支援プラットフォーム」)を構築するとともに、本事業を活用した取組の情報を研修会等で発信することで、市町における地域活動の活性化を図り、家庭教育を支援する取組を行っている。

 今回は白山市の東美沢野子供会が、地域の教育活動として、(株)箔一において、施設見学、絵皿作成を体験する様子などを紹介する。

8月18日放送

ふるさとに学ぶクリエイティブ人材育成事業

~ 金沢錦丘高校「県内で活躍する企業人に学ぶ『就職することの意義を見出そう』」

   県教育委員会では、普通科の高校生が、就職することの意義や県内に働きがいのある企業等があることを理解する活動を通して、社会の一員として個人の能力を最大限に発揮できるようキャリア発達を促すとともに、ふるさとを愛し、県内就職を積極的に考える人材を育成する取組を実施している。  

 今回は、金沢錦丘高校の2年生を対象に実施される、先進技術をもった県内企業EIZO(株)の訪問を通して、生徒が就職することの意義や、県内に働きがいのある企業があることを学ぶ様子を紹介する。

8月11日放送

金沢錦丘中学校 

オープンキャンパス

  金沢錦丘中学校では、小学校6年生とその保護者を対象にオープンキャンパスを開催しており、今回は、そのオープンキャンパスにおいて行われる、校舎見学ミニ授業、展示コーナー、部活動見学の様子などを、教職員、参加者のインタビューを交えて紹介する。 8月4日放送

 自然史資料館 

企画展「花のヒミツ」

 自然史資料館では、自然史を気軽に楽しむための催事・企画展を開催している。

 美しい花は人を引きつける魅力がありますが、私たち人間のために咲いているわけではありません。植物は種子をつくるために、花の形や色、咲き方などを進化させてきました。花はなぜ咲くのか、どのように花を咲かせるのか、「花」には植物やその他の生物の繁栄の秘密がつまっています。

 今回の企画展では、花の多様性を様々な角度から紹介し、花に秘められた謎に迫ります。
7月21日放送

 いしかわ師範塾 

標準コース

  

 県教育委員会では、本県の公立学校教員を目指す大学生等を対象に、講義・演習、模擬授業・ロールプレイなど実践的な講座を通じて、教員としての心構えや授業づくりの基礎を身につけてもらう「いしかわ師範塾」を開講している。

 今回は、「標準コース」最終回の「師範塾の先輩と語ろう」をテーマに、学校現場で新規採用教員として活躍している師範塾の卒塾生から、学校現場の様子や教員の仕事について学ぶ様子を紹介する。
7月7日放送
 石川県民大学校・大学院修了証書交付式、記念講演

 平成29年度に石川県民大学校及び大学院を修了した方に対して、修了証書を交付する修了証書交付式及び記念講演の様子を紹介する。

6月16日放送

自然史資料館

体験講座「空気中の酸素成分比を求める」

 自然史資料館では、自然史を気軽に楽しむための催事・企画展を開催している。

 今回は、小学5年生~中学3年生を対象に開催される、身近な実験器具を使いながら、試薬を酸素吸収剤として用い、工夫をしながら空気中の酸素の成分比を求める体験講座の様子を紹介する。               

6月9日放送

第1回ファミリー・カレッジ in 本多の森

講演「名探偵コナン(特別編)推理マンガの描き方」

 県立生涯学習センターでは、若年層の学習機会の充実と生涯学習の推進を図るため、若年層世代が魅力を感じる講演会や親子向け交流イベント型講演会、ワークショップ型講座などによる、ファミリー・カレッジin本多の森を開催している。

 今回は、小学3~6年の親子、中学生~一般を対象に、「名探偵コナン(特別編)」の漫画家・窪田一裕氏を招いた講演会の様子を紹介する。

5月19放送

鹿島少年自然の家 

いしかわ子ども自然学校「ファミリーチャレンジ」 ~親子春物語~

 県教育委員会では、子どもたちに石川の豊かな自然を生かした四季折々の様々な体験活動プログラムを提供し、自然を大切にする心やたくましく生きる力を育むことを目的とした、いしかわ子ども自然学校を、県立の3つの少年自然の家及び白山青年の家を中心に開校している。 

 今回は山菜採りハイキングや竹の子(を使っての中華まんづくり)採りなどを行う1泊2日の親子体験、鹿島少年自然の家「親子春物語」の様子を紹介する。

5月5日放送

 埋蔵文化財センター

~出前考古学教室~

 県埋蔵文化財センターでは、地域の方々に、ふるさとの歴史をより身近に感じ、郷土への愛着を深めるとともに、文化財を大切にする心を育んでもらうため、学校や公民館などの要請にもとづいて、センターの考古資料を活用した出前考古教室を行っている。

 今回は、埋蔵文化財センターの職員が英田小学校に出向き、6年生の児童を対象に、縄文時代の土器や石器の展示・解説、古代衣装を着てクルミ割りや火起こしなどの古代体験を行う「出前考古学教室」の様子を紹介する。

4月28日放送
決意新たに ~新任教員辞令交付式~  新たに採用された教員の辞令交付式が4月2日に行われる。教員としての一歩を踏み出す新任教員に、目指す教師像と、教育にかける熱い思いを聞く。 4月14日放送

自然史資料館 
企画展「石灰岩とその一部になった生き物たち」

 自然史資料館では、自然史を気軽に楽しむための催事・企画展を開催している。
建造物の石材やセメントの原料として使われるなど、なじみのある石灰岩だが、その形成は、地球の環境そのものに影響を与えるほどの、大きな役割を担っている。
今回は、石灰岩の重要性について解説し、その中に残された化石を、同類の現生生物とともに展示される企画展の様子を紹介する。

3月24日放送

(WMA13,212KB)

いしかわ師範塾・学生クラス短期コース  県教育委員会では、本県の公立学校教員を目指す大学生等を対象に、講義・演習、模擬授業・ロールプレイなど実践的な講座を通じて、教員としての心構えや授業づくりの基礎を身につけてもらう「いしかわ師範塾」を開講している。
 今回は、3月1日から5日間に渡って開催される短期コースについて、講義、演習及び模擬授業等の様子を塾生のインタビューを交えて紹介する。
3月10日放送
明和特別支援学校・研究協議会 知的障害のある児童生徒の「主体的・対話的で深い学び」を育む授業改善  特別支援学校においても、平成32年度の新学習指導要領の全面実施を見据え、「主体的・対話的で深い学び」が求められている。
 今回は、明和特別支援学校での、知的障害のある児童生徒の国語・算数(数学)等における「主体的・対話的で深い学び」による指導方法の開発や、工夫した授業づくりに取り組む様子について紹介する。
3月3日放送
ニュースーパーハイスクール課題研究合同発表会  県教育委員会では、思考力、判断力、表現力等を備え、将来、国際社会でも活躍できるリーダー的人材育成をより一層強化するため、いしかわニュースーパーハイスクール(NSH)推進事業を行っている。
 今回は、NSH指定校5校に加えて翠星高校から代表生徒が集まり、社会的事象等を探究する面白さを実感するとともに、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力の向上を図るため、これまでにそれぞれのグループで研究してきた成果を発表する「NSH課題研究合同発表会」の様子を紹介する。
2月10日放送
企業人に学ぶ高校生人間力向上プロジェクト ~いしかわ企業人インタビューDVDを活用した授業~ 県教育委員会では、様々な分野で活躍する企業等の方々から、高校生が指導を受けたりすることで、チャレンジ精神、コミュニケーション力などの「人間力」を養成する「企業人に学ぶ人間力向上プロジェクト」を実施している。
 今回はその中でも、今年度から、県内の県立高校で活用している「いしかわ企業人インタビューDVD」を使った授業の様子を紹介する。
  2月3日放送
いしかわ探究スキル合同セミナー 県教育委員会では、高校・生徒の論理的思考力・批判的思考力を育成することにより、生徒が深く思考する学習意欲の向上を図る「いしかわ探究スキル育成プロジェクト」を実施している。
 今回は県内の高校8校から集まった意欲の高い生徒に対し、8校合同セミナー(基調講演、生徒によるディスカッション、模擬授業)を行い、質の高い「主体的・対話的で深い学びの実現」の手法による、探究学習を実践する様子を紹介する。
  1月13日放送
いしかわ産業教育フェア2017 産業教育を担う高等学校に対する一般県民の理解と協力を促すとともに、中学校に進路選択のための判断材料を提供し、産業教育の一層の充実を図るため、いしかわ産業教育フェア2017を開催する。
 今回は、産業展示館2号館を会場に開催されるフェアについて、専門高校等による研究成果発表、キッズビジネスタウン、プログラミングコンテスト、生徒考案による商品の販売などの各種催しについて紹介する。
12月23日放送 
オリンピック・パラリンピック教育推進事業 ~推進校・津幡高校での取組~ 県教育委員会では、スポーツの価値やスポーツへの関わり方への理解を深め、生涯にわたる豊かなスポーツライフの実現につなげるため、今年度より、オリンピアン等との交流を実施したり、オリンピック・パラリンピックの精神等について学ぶ取組を行っている。
 今回は、津幡高校の運動部活動において、2012年ロンドンオリンピック・柔道78kg超級の銀メダリスト・杉本美香選手を講師に招いて指導する様子を紹介する。
12月16日放送
いしかわの家庭教育支援プラットフォーム事業・実地研修会 県教育委員会では、意欲的に出前講座や工場見学といった社会貢献活動を実施している企業等に協力を依頼するなどし、公民館や子供会、PTA等の子供たちを対象とした教育活動に企業等の活動を取り入れやすくなる仕組み(「いしかわの家庭教育支援プラットフォーム」)を構築している。また、市町での本事業を活用した取組の情報を研修会等で発信することで、市町における地域活動の活性化を図り、家庭教育を支援する取組を行っている。
 今回は、イオンリテール(株)の協力により、市町教育委員会職員、公民館職員、児童館職員などを対象に行われる、店舗施設を見学する実地体験研修の様子を紹介する。
12月9日放送
外部専門家等を活用した最先端分野を学ぶ授業 ~金沢西高校の取組「炭素繊維複合材料について学ぶ」~ 県教育委員会では、平成28年度から、大学教授や企業研究者等の外部専門家を招き、通常の授業では経験出来ない最先端・発展的な分野について学習する「外部専門家等を活用した最先端分野を学ぶ授業推進事業」を実施している。
 今回は、金沢西高校の2年生(理系)を対象に化学の授業として実施される、「炭素繊維複合材料」の構造や特徴、活用方法等について、金沢工業大学革新複合材料研究開発センター、澁谷工業(株)での見学等を通して生徒が学ぶ様子を紹介する。
12月2日放送

第3回ファミリー・カレッジ in 本多の森

「親子で踊って大冒険! ~わくわくドキドキの旅に出よう!~」

 県立生涯学習センターで、11月3日(金・祝)に、振付師のラッキィ池田氏を招いて開催される、小学生とその保護者の方を対象とした、第3回ファミリー・カレッジ in 本多の森「親子で踊って大冒険! ~わくわくドキドキの旅に出よう!~」の様子を紹介する。

 今回の講座は、県立生涯学習センター、県立歴史博物館、県立美術館、兼六園等で実施するミュージアムウィーク(兼六園周辺施設のにぎわい創出のための事業)の一環として行われるものである。

11月18日放送

オリンピック・パラリンピック教育推進事業

「スポーツ選手ふれあい事業 ~陸上競技~」

   県教育委員会では、スポーツの価値やスポーツへの関わり方への理解を深め、生涯にわたる豊かなスポーツライフの実現につなげるため、今年度より、オリンピアン等との交流を実施したり、オリンピック・パラリンピックの精神等について学ぶ取組を行っている。 今回は、2008年北京オリンピック・4×100mリレーのメダリストである、朝原宣治(陸上競技)選手を講師に迎えて、小学5、6年生向けに開催する、スポーツ選手ふれあい事業の様子を紹介する。  11月4日放送
輪島漆芸技術研修所創立50周年記念式典・記念講話  輪島漆芸技術研修所の創立50周年を迎えるにあたり、重要無形文化財保持者の技術伝承者を養成する機関として歩んできた、当館の歴史と成果を披露し、今後の事業の必要性を広く伝えるため、記念式典及び人間国宝による講話を開催する。  10月21日放送

専門高校等における産学連携人材育成事業

(田鶴浜高校:認知症カフェでの企画・運営等)

   専門高校では、専門教育の質の向上を目指し、企業・大学等の外部機関と連携した、職業に関する先進的・実践的な取り組みを行っている。 

 今回は、認知症及び共生社会への理解と関心・意欲、実践力を育成するために、田鶴浜高校(健康福祉科)3年生が七尾市社会福祉協議会と連携して実施する、認知症カフェ(けいじゅ一本杉カフェ)での実習体験の様子や自分たちで考えた企画・内容について紹介する。

 10月7日放送
石川県特別支援学校技能検定認定大会

   県教育委員会では、平成27年度から、特別支援学校高等部において、生徒の社会自立と職業自立を目的に、教育の実践的な指導を通した「石川県特別支援学校技能検定認定大会」を開催している。

 3年目となる今回は、一般就労を目指す生徒に対し、これまでの清掃・接客に、新たに物流部門を加え、開催される特別支援学校の技能認定大会の様子を紹介する。

 9月16日放送

石川県中学生サイエンスチャレンジ

(中能登会場)

   県教育委員会では、中学生が互いに協力しながら科学の原理や法則を用いたものづくりに挑戦し、科学的な思考力や論理的な表現力を競い合うことを通して、科学に対する興味・関心をより一層高めることを目的として、「中学生サイエンスチャレンジ」を開催している。

 今回は「風の力を利用して動くもの」をテーマとし、中学生が互いに協力しながら、風力推進車を製作し、競技を行う様子を紹介する。

 9月2日放送

高校生のためのいしかわふるさとセミナー

(金沢会場)

   県内高校生の6割が県外に進学する中、県では、県外進学者のUターン就職を促進するため、高校生の在学中に「県内就職の魅力」、「県内企業の情報」、「石川の暮らしやすさ」などを伝える「高校生のためのいしかわふるさとセミナー」を開催している。

 今回は高校1年生を対象に開催されるセミナーの様子を、県の担当職員、参加者のインタビューを交えて紹介する。

 8月19日放送
金沢錦丘中学校 オープンキャンパス  金沢錦丘中学校では、小学校6年生とその保護者を対象にオープンキャンパスを開催しており、今回は、そのオープンキャンパスにおいて行われる、ミニ授業、展示コーナー、参加者の校舎内見学の様子などを、教職員、参加者のインタビューを交えて紹介する。

 8月12日放送

輪島漆芸技術研修所オープンキャンパス

 輪島漆芸技術研修所では、入学希望者の募集を兼ねて、施設見学をはじめとしたオープンキャンパスを開催している。

 今回は、平成30年度入学希望者を対象とした、オープンキャンパスの様子を、職員、講師、参加者のインタビューを交えて紹介する。

 8月5日放送

自然史資料館 自然史企画展「冬虫夏草展」 

~昆虫と菌類の不思議な世界~

 自然史資料館では、自然史を気軽に楽しむための催事・企画展を開催している。

 今回は、コガネムシやガ、ハチ、アリ、バッタ、トンボなどの昆虫に寄生する珍しい細菌で、不老長寿や滋養強壮として漢方薬にも利用されるなど、不思議な魅力を秘めた「冬虫夏草」の企画展を開催する。企画展では、様々な昆虫と「冬虫夏草」の標本をはじめ、生態写真や漢方薬などの資料が展示されるとともに、最新の知見が解説される。

「冬虫夏草」が織りなす謎に満ちた世界の様子を紹介する。
 7月22日放送
プログラミング体験教室(加賀地区)

 次期学習指導要領でプログラミング教育の導入が盛り込まれることから、県教育委員会では、児童のプログラミングに関する興味関心を高めるため、プログラミング体験教室を開催する。

 今回は、小学3・4年生を対象に、チームに分かれてのロボットの組立、前進・後進・曲がるなどの動作、タイムトライアル競技などを体験することで、楽しみながらプログラミングを学ぶ「プログラミング体験教室」の様子を紹介する。

 7月15日放送
 「学びの態度」育成講習会

 県教育委員会では、家庭の教育力の低下に対応するため、学校と家庭が連携して、やり抜く力、コミュニケーション力、自制心といったいわゆる「非認知能力」の育成に取り組むことで、児童生徒の「学びの力」の充実を図っている。

 今回は、学習に必要な「学びの態度」を育むには、家庭での関わり方が重要であることの理解を深めるために「学びの態度」育成講習会を開催し、その様子を紹介する。

 7月1日放送

いしかわ師範塾 オープンスクール 

~教員をめざす大学生~

 県教育委員会では、平成25年度より、石川県の教員を目指す大学1~3年生と大学院1年生を対象に、実践的な講座を通して、教員としての心構えや授業づくりの基礎を身に付ける、「いしかわ師範塾」を開講している。

 今回は、教員志望の大学生を対象とした、オープンスクールの様子を、「いしかわ師範塾」の職員、受講生のインタビューを交えて紹介する。

 6月17日放送
石川県民大学校・大学院修了証書交付式、記念講演  平成28年度に石川県民大学校及び大学院を修了した方に対して、修了証書を交付する修了証書交付式、及び記念講演の様子を紹介する。  6月10日放送
自然史資料館 ミクロの化石をみつけよう  自然史資料館では、自然史を気軽に楽しむための催事・企画展を開催している。

今回は、顕微鏡をつかって、金沢市から小矢部市にかけて分布する古代の地層である

大桑層(おんまそう)の砂の中から、大きさが1ミリ以下の有孔虫(ゆうこうちゅう)などの微化石を発見・採集し、参加者が楽しみながら、その地質学上の重要性を学ぶ様子を紹介する。
 5月20日放送

鹿島少年自然の家 

いしかわ子ども自然学校「ファミリーチャレンジ」

~親子春物語~

 県教育委員会では、子どもたちに石川の豊かな自然を生かした四季折々の様々な体験活動プログラムを提供し、自然を大切にする心やたくましく生きる力を育むことを目的とした、いしかわ子ども自然学校を、県立の3つの少年自然の家及び白山青年の家を中心に開校している。

 今回は山菜採りハイキングや竹の子採りを使っての中華まん作りなどを行う1泊2日の親子体験、鹿島少年自然の家「親子春物語」の様子を紹介する。

 5月6日放送

埋蔵文化財センター

~野々市市立野々市小学校での出前考古教室~

 県埋蔵文化財センターでは、地域の方々に、ふるさとの歴史をより身近に感じ、郷土への愛着を深めるとともに、文化財を大切にする心を育んでもらうため、学校や公民館などの要請にもとづいて、センターの考古資料を活用した出前考古教室を行っている。

 今回は、埋蔵文化財センターの職員が野々市小学校に出向き、6年生の児童を対象に、縄文時代の土器や石器の展示・解説、古代衣装を着てクルミ割りや火起こしなどの古代体験を行う「出前考古教室」の様子を紹介する。

 4月22日放送

決意新たに ~新任教員辞令交付式~  新たに採用された教員の辞令交付式が4月3日に行われる。教員としての一歩を踏み出す新任教員に、目指す教師像と、教育にかける熱い思いを聞く。  4月8日放送
いしかわ師範塾「プレステージ研修」 県教育委員会では、本県の公立学校教員を目指す大学生等を対象に、講義・演習、模擬授業・ロールプレイなど実践的な講座を通じて、教員としての心構えや授業づくりの基礎を身につけてもらう「いしかわ師範塾」を開講している。
 今回は、約11ヶ月間を通して全12回の講義及び演習、学校での体験実習を行う標準コースにおいて、受講生が模擬授業を行う様子を紹介する。
3月11日放送
NSH課題研究合同発表会  県では、思考力、判断力、表現力等を備え、将来、国際社会でも活躍できるリーダー的人材育成をより一層強化するため、いしかわニュースーパーハイスクール推進事業を行っている。
 今回は、NSH指定校から代表生徒が集まり、社会的事象等を探究する面白さを実感するとともに、プレゼンテーション能力やコミュニケーション能力の向上を図るため、これまでにそれぞれのグループで研究してきた成果を発表する「NSH課題研究合同発表会」の様子を紹介する。
2月18日放送
京都大学・金沢二水高校高大連携事業「二水哲学対話」   金沢二水高校では、昨年12月より総合的な学習の時間を活用し、本県出身の哲学者である西田幾多郎や鈴木大拙をテーマとする哲学分野の学習を実施している。
 また、この哲学分野の学習をさらに発展させるため、京都大学と連携した特別授業を計4回実施することとしている。
 今回は京都大学との高大連携事業の初回として、金沢二水高校の生徒たちが、京都大学大学院生や西田幾多郎記念哲学館研究員の指導のもと、哲学対話を体験する様子を紹介する。
2月11日放送
親学び講座「肝心かなめの一年生塾」  県教育委員会では、小中学校入学前の子どもを持つ保護者に対して、規則正しい生活リズムの重要性や、成長や発達段階に応じた親の役割・子どもとの関わり方などを掲載した親学びに関する冊子を配付するとともに、県内全公立小中学校における親学び講座の開催を支援することによって、家庭の教育力の向上を目指している。
 今回は小松市立国府中学校で入学説明会と同時に行われる親学び講座の様子を紹介する。
2月4日放送
いしかわ探究スキル合同セミナー  県教育委員会では、生徒の論理的思考力・批判的思考力を育成することにより、生徒が深く思考する学習意欲の向上を図る「いしかわ探究スキル育成プロジェクト事業」を実施している。今回は県内8校から集まった意欲の高い生徒に対し、合同セミナー(模擬授業)を行い、質の高いアクティブラーニング等探究学習を実践する様子を紹介する。 1月14日放送
外部専門家等を活用した最先端分野を学ぶ授業推進事業 ~大聖寺高校の取組~  県教育委員会では、今年度より、大学教授や企業研究者等の外部専門家を招き、通常の授業では行えなかった最先端・発展的な内容について学習する機会を設けている。
 今回は大聖寺高等学校において、金沢大学 松木准教授を招き、「能登を通して見る大気環境の変化」についての講義の様子を紹介する。
1月7日放送
サタディ・イングリッシュ・セミナー ~明峰高等学校の取組~  県教育委員会では、英語の実践的な活用機会を提供することで、高校卒業後の就職選択や進学後の留学の動機付けに繋げることを目的としたサタディ・イングリッシュ・セミナーを平成26年度から実施している。
 今回は小松明峰高校において、「英語オリンピックで、楽しく英語を使えるようになろう!」をテーマに、英語を用いた様々な活動に取り組む様子を紹介する。
12月17日放送
放課後こども教室  県では、放課後の子どもたちの安全・安心な居場所作りのため、放課後児童クラブや放課後子ども教室の取組を行っている。
 そのなかで、「放課後子ども教室」では小学校の余裕教室や公民館などを利用して、地域の方々の協力を得ながら、学習やスポーツ、文化活動、地域住民との交流を行っている。
 今回は、今年度文部科学大臣表彰を受けた、「白山市 はくれい森の放課後」の活動を紹介する。

12月10日放送

第26回全国産業教育フェア石川大会  県教育委員会では、産業教育を担う高等学校に対する一般県民の理解と協力を促すとともに、中学校に進路選択のための判断材料を提供し、産業教育の一層の充実を図るため、石川県産業教育フェアを開催している。
 特に今年は全国産業教育フェア石川大会として、全国の専門高校等の生徒による研究発表に加え、県内のニッチトップ企業の高い技術力を紹介するブースを設けるほか、プログラミングやビジネス英語などの各種コンテスト、全国高校デパートなど、様々な催しを実施する。
11月19日放送
第63回日本伝統工芸展金沢展「こども人形教室」  第63回日本伝統工芸展金沢展に付帯する事業として実施する「こども人形教室」において、小学生~高校生までの参加者が、桐塑(とうそ)で作った人形に色を付けて製作する様子を紹介します。 11月12日放送
埋蔵文化財センター 古代体験まつり  埋蔵文化財センターの古代体験ひろばで開催される歴史体験イベント。
 縄文弓矢やサトイモ収穫など、この日だけの特別体験メニューの様子を紹介する。
11月5日放送
全国産業教育フェア石川大会に向けて ~生徒実行委員会の取り組み~  11月5日、6日に県産業展示館・県スポーツ総合センターにて開催される全国産業教育フェアに向けて、生徒実行委員会では開会式・閉会式の催し物をはじめとした各種準備を進めてきている。
 今回は、開会式で披露する演劇と閉会式で披露する歌の練習の様子とともに、これまでの準備の内容、本番に向けた意気込みをあわせて紹介する。
10月22日放送
いしかわ特別支援学校 「さくらかがやきプロジェクト2016」  いしかわ特別支援学校では、生徒の社会的自立・職業自立を目指して、様々な職業教育に取り組んでいる。
 今回は、いしかわ特別支援学校の生徒たちが、イオン金沢店において、普段の学習内容についてのプレゼンテーションや、作業学習で製作した製品の展示・販売、来場者が清掃活動や和紙づくりを体験できるコーナーの運営、などを行う様子を紹介する。
10月15日放送
鹿島少年自然の家「親子9月物語」 ~親子でいかだ体験~  県教育委員会では、子どもたちに石川の豊かな自然を生かした四季折々の様々な体験活動プログラムを提供し、自然を大切にする心やたくましく生きる力を育むことを目的とした、いしかわ子ども自然学校を、県立の3つの少年自然の家及び白山青年の家を中心に開校している。
 今回は鹿島少年の家にて開催される「親子9月物語」において、ゴムチューブのいかだを親子でつくり、大池に漕ぎ出す様子を紹介する。
10月8日放送
自然史講演会 「大地の結晶のふしぎ」  自然史資料館では、自然科学を気軽に楽しむための催事・企画展を開催している。
今回は、大阪大谷大学准教授、地下まゆみ博士をお招きし、「大地結晶のふしぎ」をテーマに簡単な鉱物実験等を取り入れながら鉱物の魅力についての講演会を開催する様子を紹介する。
9月17日放送
企業人に学ぶ高校生人間力向上プロジェクト ~寺井高校生の取組~  県教育委員会では、様々な分野で活躍する外部講師の方々から、高校生が直接学ぶことや、指導を受けることでチャレンジ精神、コミュニケーション力などの「人間力」を養成する「企業人に学ぶ人間力向上プロジェクト」を実施している。
 今回はその中でも、寺井高校生がコミュニケーション力を養成するための自己表現ワークショップを行う様子を紹介する。
9月10日放送
ファミリー・カレッジ in 本多の森「“兼六園と金沢城の秘密”を歩いてみよう!」  県立生涯学習センターでは、8月9日火曜日に、小学生とその保護者の方を対象に、ファミリー・カレッジ in 本多の森「“兼六園と金沢城の秘密”を歩いてみよう!」を開催します。

9月3日放送

中学生サイエンスチャレンジ  県教育委員会では、中学生が科学的な思考力や論理的な表現力を競い合うことを通して、科学に対する興味・関心をより一層高めることを目的として、「中学生サイエンスチャレンジ」という大会を開催している。
 今回は「コンデンサーに蓄えた電気を利用して動くもの」をテーマとし、中学生が互いに協力しながら、コンデンサーカーを製作し、競技を行う様子を紹介する。
8月20日放送

 埋蔵文化財センター

~人物はにわづくり~

 県埋蔵文化財センターでは、古代体験活動の一環として、例年夏休み前半の期間、小松市矢田野エジリ古墳出土埴輪(はにわ)の製作技法を参考に、粘土ではにわをつくる、「人物はにわづくり」を実施している。  8月13日放送

 ふるさとモット学び塾

~金沢の和菓子魅力を伝える~

 県生涯学習センターでは、子どもから大人までの幅広い世代を対象に、石川の里山里海や歴史・文化等の魅力をより深く学ぶ機会を提供する「ふるさとモット学び塾」を開講している。

 今回は、「金沢の和菓子魅力を伝える」と題して行われる、落雁諸江屋主人 諸江 吉太郎氏の講演の様子を交えながら事業を紹介する。

 7月23日放送
 中学生サタデイ・イングリッシュ・セミナー

 県教育委員会では、生徒がネイティブスピーカーと英語でコミュニケーションを行う機会を提供し、生徒の実践的コミュニケーション能力をさらに高めることを目的として、サタデイ・イングリッシュ・セミナーを開催している。

 今回は、今年度より新たに、英語に興味を持ち、自らの実践的な英語力のレベルアップを図りたいと思っている中学生を対象に標記事業を開催する様子を紹介する。

 7月16日放送

 石川県民大学校・大学院修了証書交付式、記念講演

 石川県立生涯学習センター創立50周年記念式典の様子とともに、平成27年度に石川県民大学校及び大学院を修了した方に対して、修了証書を交付する修了証書交付式、及び記念講演の様子を紹介する。  7月2日放送

 いしかわ師範塾 オープンスクール

~教員をめざす大学生~

 県教育委員会では、平成25年度より、石川県の教員を目指す大学3年生と大学院1年生を対象に、実践的な講座を通して、教員としての心構えや授業づくりの基礎を身に付ける、いしかわ師範塾を開講している。

 今回は、教員志望の大学生を対象とした、オープンスクールの様子を紹介する。

6月18日放送
 高校生ボランティアリーダーの養成  県教育委員会では、心の教育の一環として、学校内外でのボランティア活動のコーディネータ的役割を果たす高校生ボランティアリーダーの養成を行うこととしている。今回は養成合宿において、生徒たちが今後のボランティア活動の計画書を作成する様子を紹介する。  6月4日放送

自然史資料館バックヤードツアー

~資料館の裏側をのぞいちゃおう~

 自然史資料館では、自然科学を気軽に楽しむための催事・企画展を開催している。今回は、普段は公開していない自然史資料館の研究収蔵棟にある動物・植物・地学収蔵庫の中を案内し、収蔵されている標本資料やそれらを維持・管理する仕事について、学芸員が解説する様子を紹介する。  5月14日放送
 「いしかわスポーツ・レクリエーション交流大会」総合開会式

  県教育委員会では、過去2回開催された「日本スポーツマスターズ大会」によって醸成された、生涯スポーツの気運をより確かなものとするため、今年度より新たに競技団体等の参加による総合開会式や講師を招いてのスポーツ交流教室を開催する。

 今回は、開会式の様子と、開会式後に行われる各種プログラムの様子を紹介する。

 5月7日放送

埋蔵文化財センター

~金沢市立犀川小学校児童による体験活動・施設見学~ 

 埋蔵文化財センターでは、小中学校や、観光客等の団体を受け入れ、火おこし・土偶づくり等の体験活動や施設見学等を実施している。

 今回は、金沢市立犀川小学校6年生の児童たちが、体験活動や施設見学を行う様子を紹介する。

 4月23日放送

決意新たに

~新任教員辞令交付式~

 新たに採用された教員の辞令交付式が4月1日に行われる。教員としての一歩を踏み出す新任教員に、目指す教師像と、教育にかける熱い思いを聞く。  4月9日放送

 

お問い合わせ

所属課:教育委員会庶務課 

石川県金沢市鞍月1丁目1番地

電話番号:076-225-1811

ファクス番号:076-225-1814

Email:k-kohou1@pref.ishikawa.lg.jp

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