• ホーム
  • くらし・教育・環境
  • 医療・福祉・子育て
  • 観光・交流・文化
  • しごと・産業
  • 社会基盤・地域振興
  • 県政情報・統計

ホーム > 県政情報・統計 > 広報広聴 > 広聴 > モニターアンケート調査結果 > 「のと海洋ふれあいセンターについて」結果

ここから本文です。

更新日:2015年4月1日

「のと海洋ふれあいセンターについて」結果

調査概要

調査の目的
    県では、石川県の海の自然に関する調査研究と普及啓発を行う施設として、能登半島国定公園を代表する景勝地の一つでもある「九十九湾」に隣接した、「のと海洋ふれあいセンター」を設置しています。今後の利用促進の参考とするためアンケートを実施しました。

調査期間
 平成27年1月23日~2月5日

対象者数
 596 人(県政モニター、県政インターネットモニター)

回答者数
 472人【回答率79.2%】
※調査結果の数値は小数点第2位を四捨五入しているため、合計が100.0%にならない場合があります。

調査結果

問1.「のと海洋ふれあいセンター」を知っていましたか。

 「A 知っていた」が48.5%、「B 知らなかった」が51.5%となっている。

268-1

 問2.どのようにして知りましたか。(複数選択)

※問1で「A 知っていた」と回答した方のみ

「B 新聞・雑誌を見て」が52.0%と最も多く、次いで「A テレビ・ラジオを視聴して」が34.5%、「E 家族や友人・知人からの口コミで」が17.5%と続いている。
268-2

その他の主な内容
・研修、県政バスなどで見学した
・子どもが小さい時に行ったことがある
など

問3.今まで利用したことがありますか。

 ※問1で「A 知っていた」と回答した方のみ

268-3

問4.利用したきっかけは何ですか。(複数選択)

※問3で「A」「B」「C」(利用したことがある)と回答した方のみ

「C 能登町に行った時、たまたま近くにあったから」が46.2%と最も多く、次いで「A 海の自然に興味があったから」37.2%、「B 展示やイベントの内容がおもしろそうだったから」28.2%と続いている。

268-4

その他の主な内容
・研修、イベントなどに組み込まれていたから
・子どもに見せたかったから
など

問5.今まで利用しなかった理由は何ですか。(複数選択)

※問3で「D 利用したことがない」と回答した方のみ

「D きっかけがなかったから」が80.7%と最も多く、次いで「C アクセスが不便だから」が31.3%と続いている。

268-5

その他の主な内容
・どういう施設なのかわからなかったから(情報が少ない)
・自宅からは遠いから
など

問6.「のと海洋ふれあいセンター」では、スノーケリングなどの様々な体験活動を行っていますが、どのような内容であれば体験したいと思いますか。(複数選択可)

「D 1~2時間程度で気軽にできる体験(例:貝殻細工、塩作り体験)」が63.6%と最も多く、次いで「A 親子で楽しめるもの」57.2%、「E 半日がかりでじっくりと行う本格的な体験(例:スノーケリング体験、磯観察)」34.7%と続いている。

268-6

その他の主な内容
・あまり経験できない能登ならではの体験
・釣り体験
・海の自然を高齢者でも見られるような施設
など

問7.「のと海洋ふれあいセンター」の利用者を増やすためには、どのような取組が一番必要だと思いますか。

268-7

その他の主な内容
・バスツアーやのと鉄道などの企画旅行に入れる(おいしい食事処、近くの宿とセット、など)
・無料シャトルバスの運行など、アクセスを便利にする

など

 

お問い合わせ

所属課:県民文化スポーツ部県民交流課広報広聴室

石川県金沢市鞍月1丁目1番地

電話番号:076-225-1362

ファクス番号:076-225-1363

Email:e130500b@pref.ishikawa.lg.jp

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?